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ファイナルファンタジー15の追加コンテンツであるエピソードイグニスについての詳細がPSPGWで公開されました!
配信は12月13日!!



シフトボタンが必殺技コマンドになり、アクションゲーム化したグラディオ、銃を使うことでTPS化したプロンプト、そしてイグニスはどう変化するのかという感じでしたが、運転が取り入れられているのはいいですね。移動手段や攻撃手段も「効率的」といえば良いのか、イグニスらしさが現れているような気がします。
で、最後の一文を見る限りマルチエンディング方式なのでしょうか。
失明エンドとそうでないエンドがあったら大したもんですが、本編が変わってきてしまうからそこはないかw

カンファレンス終了、最後はデベロッパーのインタビューが始まる

最初はサッカーパンチ
インファマスの次に何つくる?といったところで、70アイデアくらい出て、オープンワールドが良いとなった
だんだんとアイデアが形になってきて、侍や日本のゲームが浮かんだ。
アクション、忍者、あどべんちゃ~、日本の侍になる。モンゴル軍が対馬侵攻を行った時期をゲーム化する。
完全なオープンワールド、綺麗な場所が見えたら行ってみたくなる、そういう日本を描く
インファマスから中世の日本へ行く、侍のゲームを考えた
既に3年半開発が続いているタイトル

他のタイトルもインタビューされているけど、基本的に公開されたトレーラーの解説みたいな感じなのでまとめはここまで!
多分近くトレーラーもすべて公開されるはずなので、出てきたらまとめて記事にします。

PS4などで発売される「Sonic Forces」の新しいPVが公開されました。
任天堂ダイレクトで公開された動画なのですが、今までの動画より情報量が多かったので紹介します。



エスピオでもシャドウでもシルバーでもない、新しいプレイアブルキャラが登場しそうな予感。
ソニックジェネレーションズが本当に大好きだったので本作の発売も楽しみすぎです。

PS4/PSVで発売される「無双スターズ」に更なる参戦キャラクターが発表されました。
ゲーム画像はまだ見られないので、原作の方の画像で紹介。

影牢 ダークサイドプリンセスよりレグリナ
CLscc7EUYAApWm9.jpeg

三國無双より呂布
vljm35072_s03.png

のぶニャがの野望の織田のぶニャが
SangokuMusou6E_001.jpeg

戦国無双より井伊直虎
DOA5LR_NaotoraIi-02.jpeg


ということで、影牢シリーズからは新作旧作の主人公が揃い踏み。
無双シリーズからは呂布と、DOAへのゲスト参戦も果たしている井伊直虎が登場します。
織田のぶニャがはせっかくなので無双6でコスチュームでの参戦をした時の画像で無双参戦のイメージにw

TGSに向け、GRAVITY DAZE2のストーリートレーラーが公開されました。
謎のキャラクター達や意味深なフレーズ、たどたどしく歌う可愛いキトゥンなどなど、かなり要素の詰まったトレーラーになっています。



2でこれまで紹介されてきた街や、1の舞台となっていたヘキサヴィルへの帰還もストーリーに組み込まれ、クロウに似た新たなライバルなども登場する様子。
12月の発売が待ちきれませんな・・・熱い。

9月7日、どうやらニューヨークで「PSミーティング」が開催されるようです。

image003.jpg

PSミーティング・・・PS4が正式発表されたイベントと同名のイベントですね。

当時の記事

今の感じだとPS4のアップデートバージョン「PS4 Neo」の発表があるのではないかと言われていますね。
まぁそれはいいんですよ、楽しみにしてまーすってことで・・・でも9月のPS4イベントと言えば日本の「PSカンファレンス」なんですよ。
これ・・・ちゃんと今年もあるんだよね・・・?ニューヨークに移動してやるから日本じゃ無しってことじゃないといいけど・・・

ちなみに去年の「PSカンファレンス」はこんな感じでした。
ダゼ2、討鬼伝2、キングダムハーツ2.8、ミクにドラクエ、PS4値下げが発表と濃厚なカンファだったんだよね。

ちゃんとあってくれよ・・・日本のPSユーザーの楽しみなんだから・・・

DmC デビルメイクライ、ヘブンリーソードなどを製作した忍者セオリーの新作「ヘルブレイド」の戦闘シーンを解説する動画が公開されました。

全編英語なので、要点だけこちらで書き出してみます。



主人公は敵より力が弱い。敵(ヴァイキング)より小さく、スーパーヒーロータイプの人物ではない
彼女の強さは技術と速さ、翻弄と読みで戦う
攻撃は早いライトアタック、重いヘビィアタック、連続攻撃を決める乱舞の3種がメイン
アクション映画のように視覚と音で強さとダメージを表現するためそういったエフェクトにこだわっている
視覚や音で敵や自分の状態を認識するために体力バー等のHUDは設定しない
複数の敵に対応するためにカメラにもこだわっている、敵のアクションが見えるように



というわけで、かなり読み合いの強いゲーム性になりそうですね。見ているだけでもシビアな戦闘シーンはダークソウルなどにも通じるものがありそう。
個人的には、よりアクティブなインフィニティブレード・・・とも思いましたが、スマホゲーと比べてしまうのがなんとなく嫌だ・・・w
読み重視の戦闘はなかなか面白そうですね!日本での発売はまだ決まっていませんが、フルローカライズでリリースしてくれるといいなぁ。