映画

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名作アニメ「攻殻機動隊」のハリウッド映画版「ゴーストインザシェル」の特別映像が公開されました。
メイキング中の様子を確認できる他、押井守氏(初代劇場版のアニメ「攻殻機動隊 Ghost in the shell」やその続編「イノセンス」を担当した監督)のコメントを確認できます。



「今まで一番ゴージャスな攻殻」とコメントしています。
また、撮影現場には地上波アニメ版攻殻機動隊「スタンドアローンコンプレックス」シリーズの神山監督も招待していたんだそうです。
ブルーレイ買ったらその辺のコメンタリーも見られるんだろうか…絶対ディスク版買わないとなぁー!

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久しぶりの映画カテゴリです。我が愛しの攻殻機動隊のハリウッド映画版の最新予告映像が公開されたので紹介します。



予告映像のナレーションには押井版、神山版のトグサを演じた山寺宏一さんが起用され、ラストのタイトルコールをしているのは我らが少佐、田中敦子さんで間違いないでしょう。これは吹き替えに初代メンバー再結集も期待できるのでしょうか。
この映像だけでもかなりの歴代攻殻機動隊への敬意が感じられますね、見覚えのあるシーン、シチュエーションを再現しているような感じで。
でも少佐の設定は、名前をあえて「少佐」にしているだけあって「草薙素子」とは違いそうです。歴代シリーズで共通で使われるセリフに「囁くのよ、私のゴーストが」というのがありますが、今回は「私は何人目なの?」というセリフがある点でゴーストの在りかが気になるところですね。

攻殻機動隊のような難しい話を、ハリウッドで制作となるとやはり気になってしまいます。
パラマウントのローカライズ組の人たち、映画公開時には女優や俳優の吹き替えをしてもいいけど、ブルーレイでの特典とかでいいから是非田中敦子、大塚明夫、山寺宏一などのオリジナル9課の声優吹き替え版を用意してくれよなー!

スクエニが公式に作った「キングスグレイブ ファイナルファンタジー15 ファン感謝特別ムービー」が公開されました。
劇場公開されたファイナルファンタジー15の断章であるキングスグレイブに登場した脇役キャラが活躍するネタムービーになっていますw



「王の剣」の中の仲良しメンバーが団欒を過ごした居酒屋の親父がFFシリーズ代表ボスであるオルトロスが居酒屋の親父に依って倒されるというw親父、下駄シフトが可能で回転キックでオルトロスを粉砕・・・ニックスでも飛空艇からなんとか蹴落とすので精一杯だったのに・・・w

なにやら映画のコメンタリーではこの親父もオルトロスも、制作側には濃い目の思い入れがあるようだったので、映画を持ってる方はコメンタリーの方も是非w

かつてのMGSのおもしろムービーを彷彿とさせますねwまた何か作っていただきたいw

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先日映像が公開された「バイオハザード ヴェンデッタ」の更なる予告映像が公開されました!!



クリス&レオンが主人公ということは公開されていましたが、ヒロインがまさかのレベッカ!!

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レベッカ可愛すぎるやろ!!
それにしても今回の事件はゲームとどういう関係になるんでしょうね。バイオ6のあとだったらもうヒロイン出来ないくらい年行ってるんだけども・・・w
普通にレオンとクリスが面識を持った時期の話なら6の前になりますが・・・それでもレベッカ30間近だし、あまり考えないほうがいいな・・・w

バイオハザードのフルCG映画第3弾「バイオハザード ヴェンデッタ」のティザーPVが公開されました。
レオンとクレアが主人公だったディジェネレーション、レオンのバイオ6の前の任務を描く「ダムネーション」に続く第3弾。
今作で主人公となるクリス、レオンの活躍を一部見ることが出来る内容になっています。



バイオハザードシリーズ中最強の二人が主人公とか、もうそれだけでも見たくなってしまいますね。
でも内容的には「原点回帰」を謳っており、制作陣や今回の動画でも分かる通り恐怖シーンにも力が入っているようです。クリスのいる場所は洋館で、敵もゾンビですもんね。レオンは一人でいるけど、大方バイオお得意の「地下でつながってました」ってパターンでしょうw

ちなみに、今作の時系列は現状公開されていません。バイオ7発売から4ヶ月後の映画公開ですが、それ関連の内容も入ってくるのかが気になりますね。

リアルイーグルダイブを取り上げたばかりの「アサシンクリード」の映画予告編トレーラーが公開されました。



日本語ロゴだっさwwでも雰囲気は素晴らしいですね。
アニムスからダイブしてエデン探しという内容はそのままアサシンクリード1の内容に近い感じ。
ゲームのアサクリ本編の世界的にはどう関与するんでしょうね、アブスターゴで行われた実験の一つとして正式に取り扱われるのか、あくまで映画のパラレルワールドなのか気になるところです。

ゲームの「アサシンクリード」全作品に登場するアサシンの技「イーグルダイブ」はプレイした方なら全員がその存在を覚えているであろう特徴的な技術ですね。

知らない方のために説明すると、高所から安全な場所へ飛び降りて着地するための技って感じかな。
最新作でのイーグルダイブはこんな感じ


で、以前から話題になっている映画版「アサシンクリード」にも、当然同じ技術が登場します。
高所からのダイブなので、当然CGなんかでやる内容かと思われていました。
ですが本作の監督、実にクレイジーです。なんと生身で実際の人間に125フィート(約38メートル)から命綱も無しでガチで飛んでもらうというスタントで撮影しているんだそうです。



38メートル・・・ガンダムが2体重なるより高いです。実際のサイズで言えば13階くらいのビルの屋上から跳んでるような感じらしいですね。
これはすごすぎる・・・命張ってます。スタントの人が本物のアサシンに見えてきます・・・確実に血族ですね・・・。
映画の本気度も伝わってくるというもの・・・かっこえええ・・・。