プレイステーション

ここでは、「プレイステーション」 に関する記事を紹介しています。


他サイト様の更新情報


PS4/PSVで発売される「ペルソナダンシング」シリーズのP3&P5編ですが、これのコラボコスチュームが発表されました!
P3勢はバーチャファイターと、P5勢は龍が如く&ソニックとコラボします!

美鶴のサラコスが非常に良いバーチャP3
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サイの花屋→双葉が設定的にあってるw遥は春か・・・なんてギャグも言えそうなコラボ。ソニックモルガナも可愛いですな。
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配信日は後日公開とのことで、発売日から適応できる内容ではないっぽいですね。
前作だとこういう形のコラボコスはなかったよね。でも初音ミク本人とコラボしたんだっけな。

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PS4/PSVで発売中の「スーパーロボット大戦X」に新たな参戦が発表されました!
巨人といえば良いのかなんというか・・・滅茶苦茶強そうなあの人が登場します。



ブレストバーン的な技を放つようですね・・・今日という日にふさわしい大技を決めてらっしゃる・・・

PS4/PSVで発売される「ペルソナ ダンシング」シリーズ2タイトルの最新PVが公開されました。
ゲームシステムの紹介がされています。
また彼らに会えるんですね・・・



すごく小さく「PSVR対応」というワードがwこれは嬉しいわ!部屋の探索だけでも楽しそうだけど、そこにキャラたちが訪ねてきてくれるようならまじで最高なんですがそれどうなんだろ・・・!


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インディタイトル「2064 Read Only Memories」と「va11-Hall a」を両方クリアして、どちらもなかなか心に響いてしまったのでレビューっぽい記事を久しぶりに残そうと思います。最近こういうの書くのインディばっかなんだよなぁ。

両作品の毛色から紹介します。
発売時期的には日本ではヴァルハラが先なのですが、あえてROMから紹介。
こちらはタイトルの通り、2064年が舞台。技術が発展した世界なので人間のお手伝いロボットが当たり前だったり、人間の進化のために動物の遺伝子を組み合わせた「ハイブリッド」なんかがいる設定。
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この世界でジャーナリストをする主人公の元に友人のロボットのチューリングが訪ねて来て、自分を開発したヘイデン(主人公の友人でもある人物)が失踪したので探してほしい、という展開になるのが「2064:ROM」・・・探すうちにヘイデンの巻き込まれた事態が大きな陰謀絡みだったことが判明していく、サスペンスアドベンチャー的な展開が魅力の作品。
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行く先で起こる関連人物の殺人事件、説得による捜査、アイコンを調べての調査などなど、事件捜査モノのアドベンチャーだと思えばてっとり早いかも。レトロな雰囲気でありながらこっちはフルボイス。(英語音声)


そして続いてヴァルハラ。
こちらは「サイバーパンクバーテンダーアクション」となっているけど、いわゆる普通の文字読みアドベンチャーで、実際アクションになる要素は皆無。むしろROMのほうがアクションシーンがある。
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こっちは本当にバーテンダーとしてお酒を出していくだけのゲーム。バーテンダーとして人の悩みを聞いてお酒を出すのが目的。タイムリミットもないしゲームオーバーになる要素は「客に満足行く酒を出せずに金を稼げず家賃が払えなくなること」のみ。ショップでアイテムをドカ買いしなければまずゲームオーバーはほとんど無い。
グラフィックが本当に日本リスペクトで、海外の作品とは思えないほど可愛らしいのも特徴。製作者は当然日本のファンで、様々な日本ミームが散りばめられているのも特徴的。


で、そんな2作品。実はスタジオも製作も別々にも関わらず同じ世界を共有しているのです。なんとゲーム完成後に開発チームがお互いを発見し後付にも関わらず自然にくっついたという経緯がある奇異な作品たち。
そんなサイバーパンク2連作をまとめて遊んでみました。(既に長いけど)少し長くなるので続きからでレビューです。
[【良作インディ】2064:ROMとヴァルハラが良かった]の続きを読む
PS4などで発売される「Fate/Extella Link」に登場するキャラクターの紹介動画が公開されました。
前作から引き続き登場するキャラたちの動画ですが、変化した攻撃方法などが確認できます。
たくさんいるのでいくつかは続きからに設置してあります。

アルテラ



イスカンダル


その他は続きからでどうぞ
[Fate/extella Link 新キャラ紹介動画が公開!]の続きを読む
当ブログでもまれに紹介している「最新ゲームを98年仕様にデメイクする企画」の新たなタイトルとしてあの「P.T.」が登場しました。
PS1仕様で登場したP.T.ですが、もともと家の中しかないゲームだけあってPSでもかなり再現出来そうです。



でこれ、なんと実際に遊べるようになっています。とは言えフルで遊ぶことも出来ず、プルプル叔母さんも階上から見守る登場しかしないので本当に少しだけではあるのですが・・・

PSのとき、本当にこういうゲームあっても良かったよな・・・と思った時に浮かんだのが純ホラーゲームのゲゲゲの鬼太郎でした。
あれって結構ベースにてるよな・・・キャラゲーでなく本当にただのホラーだったらP.T.の先駆け的タイトルになってたんでは・・・

かつてセガサターンで発売された「慟哭 そして・・・」のPS4/PSVリマスター版の発売日が4月26日に決定しました。

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発売日自体は少し前に発表されていたのですが、マスターアップされたことで「確定」ということですね。
本作はセガサターンで発売された当時から話題にだった作品。残酷描写やホラーよりもお色気でイメージを持っています。
当時の俺には家庭用ゲーム機で遊べる18禁ゲーム、というイメージがあったからね・・・実際は推奨だったんだけど。
今作はZ指定ではなくCEROはD。マイルドにはなっているようですが、それでもPSのCERO Dなら充分なエロさがありますしね。