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PS4

ここでは、「PS4」 に関する記事を紹介しています。


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プレイヤーはバーテンダーとして、客の悩みを聞く名作アドベンチャーゲーム「Va-11 Hall-A」に触発された喫茶店アドベンチャーゲーム「コーヒートーク」の発売日が2020年1月であることが発表されました。



サイバーパンクだったヴァルハラとは打って変わって、こちらは日本での馴染みで一番近いものは「異世界モノ」なんだそうです。
近未来を舞台に、モンむすとまでは行きませんが、角の生えた女性やエルフなど、ファンタジーのようなキャラクターと会話を楽しむような内容みたいです。

ヴァルハラはかなりストーリーが和やかで、それでいてしっかりとした主体性があって奥深い内容だったので今作にも期待がかかってしまいますね……!日本語版も発売予定で、TGSでは試遊も出典される予定だそうです。

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人気のレースゲームシリーズ「ニード・フォー・スピード」最新作のアナウンストレーラーが登場しました。



タイトルはニード・フォー・スピード ヒート。警察とのパースート戦もあるし、普通にレースシーンもある、みたいな感じでしょうか。
それにしてもグラフィックがすごいですね。無機物の質感がすごい。発売は11月8日を予定していて、更に新しいトレーラーはGamescom中に公開されるとのことです。

PS4やPCで使用できる「デュアルショック4」に新色が登場します。
数量限定のカラーは4色。リッチなカラーで発売は9月6日。モンハンワールドアイスボーンと同日のリリースみたいです。



限定生産品は時間が立つと高騰したりするので、決めるなら早めに買っておいたほうが良さそうですね。
全部かっこいいけど最近新しいコントローラー新調したばっかりなんだよな・・・PC用に一つ買っておくのもいいか・・・?

バイオハザードRE2が発表されるまでに多数公開されたファンによるバイオ2リメイク。これの最もRE2の形に近かったリメイク作品がカプコンによりキャンセルを余儀なくされた、という経緯はかなり前に紹介した覚えがあるのですが、その頑張りはカプコンに公認され、同一エンジンと素材を流用して新作としたらしい”Daymare1998”。カプコンの後押しもあってバイオ風サバイバルホラーとして登場しています。



元々目指していた物が同じだけあって、バイオハザードRE2とかなり雰囲気の近いものがありますね。PS4での発売は発表されていますが、今のところは日本語版の発表されていないんですよね。ただこの動画がリリースしたてで日本語字幕を入れてくれているので、発売もある予感がします。

モンスターハンターワールド アイスボーンに登場する「ディノバルド」を紹介したトレーラーが公開されました。
確かXの看板モンスターの一匹だったでしょうか。



亜種も登場するんですよね。そっちは酸を使うようなモンスターになっているとか。

そして更に新しい拠点、セリエなも紹介されています。温泉などが完備された新しい凍て地の前衛拠点。今作でのメインになる場所ですね。



やたらつやめかしいダンスをするアイルーが気になりますが、モンハンワールドの前衛拠点と同じ機能は全部入っているようですね。そして更に蒸気機関管理という新しい要素も。

もうかなり浸透したような気がするソウルライクの2Dアクション。
最新インディタイトルとして「Vigil」が発表され、これがPS4で発売されるようです。



雰囲気なんかもそうですが、途中で出てくる狩人の衣装みたいなのがちょっとブラボっぽいですよね。
スピード感もあって面白そうです。2020年発売予定とのこと。(日本未定)

日本タイトルのインスパイアを感じさせる海外のインディRPG「Indivisible」の発売日がついに発表されました。
これは海外向けなので日本でのリリース日は未定ではありますが、スカルガールズの発売元であること考えれば日本でもいずれ出てくることは大いに期待できます。



音楽には聖剣伝説シリーズでおなじみ菊田さんを採用したり、戦闘システムや移動システムにヴァルキリープロファイルを感じさせたりと、日本のRPGファンも必見の作品。
それにしてもだいぶ作り込んでいたようですね。2015年の発表、その後体験版がリリースされていたのを遊んだ覚えがあって、その後支援者向けβが2017年にリリース。そしてようやく2019年に正式リリースです。
かなりの作品になっている予感がしますね。