PS4

ここでは、「PS4」 に関する記事を紹介しています。


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PS4で提供されているYoutube視聴アプリが、先日公開されたアップデートにてPSVRに対応したようです。
ソース
これでPSVRを使ってYoutubeで配信されている360度映像をPSVRで視聴可能になったんだそうです。
ふーん・・・見れる人はいいね・・・俺は買えてないからさ・・・

つってふてくされてる場合じゃない!買えてない人はもう一度確認しておきましょう!
1月26日(今週の木曜日)がPSVRの再販日です!!
PSブログのページ

今週こそは買うぞ・・・!それでバイオをVRでプレイするんだ・・・欲しがってる人、今度こそみんな買えるといいね!
でも俺の分は残しといてくれ・・・

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ついにPS4にFGOが進出することが発表されました!
それもVRタイトルとなり、ヒロインであるマシュとのドラマが展開される内容だとか!!



体験した声優の植田佳奈さんによるとマイルームで会ってるような感じで、すごく可愛いマシュがすでに動いていたとか。
PSVR・・・また売れてしまうじゃないか・・・ちゃんと販売数用意しとけよそにいいいい!!!

PS4で発売されるガンダムVSシリーズ最新作「ガンダムバーサス」の新たなプレイ映像が台北ゲームショウで公開されました。
Zガンダム、キュリオス、そして新機体であるグラハムのユニオンフラッグ、セルゲイのジンクスの姿も確認できます。



コストですが、チーム最大値が1000。
機体はV2が500、Zが500、ZZが400、キュリオス300、エクシアは400、ジンクスが200、フラッグが300、エクシアが300・・・前作の0.5分が無くなってわかりやすくなりましたね。コストオーバーシステムも計算しやすそうで、最大コストは500でしょうか。
なんでも今後ネットワークで参加できるクローズドβテストも開催されるようで、参加方法が発表され次第、また記事にしようと思います。

FF15の次回アップデート(1月24日予定)で追加される項目が発表されました。
以前のアップデートでも「次回実装予定」とされていたものなので、追記のような内容になっています。

・セルフ撮影機能追加
・衣装を追加(ホリデイパック+だと2着、無料版ホリデイパックだと1着)
・フォトフレームを追加(ホリデイパック+だと多い)
・非戦闘時に好きに写真を取れる「セルフ撮影」の機能追加
・モグチョコカーニバル開催

で、最も大きなのがこの「モグチョコカーニバル」ですね。
水の都オルティシエでビッグイベントが開催されます。期間限定イベントで、2月20日までしか遊べないようです。



射的やチョコボレースなどのミニゲームも実装されます。
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この他にもなにやら色々楽しい仕掛けがあるようで、スクウェア・エニックスカフェまでオープンしていますw
これはなかなか楽しみですね・・・今作にはもともとピンボール的なミニゲームなども実装されていますが、やっぱりゴールドソーサー的な場所があるかないかでRPGの印象って変わってくる気がします。次回アプデ、楽しみだぜ・・・。

コーエーテクモの本気アクション、戦国死にゲーと称される「仁王」の最終体験版が配信中です。
現在はダウンロードのみ可能で、プレイは土日のみと完全限定の体験版です。



以前のα、ベータ版ではプレイできなかった新武器種や、そちらで意見を募ってブラッシュアップされたシステムでプレイできる最終ビルド版でしょう。
全ゲーマー要チェックではありますが、ダークソウルユーザーは特に見ておくべき作品かもしれません。

ストアのページはこちら。今のうちにダウンロードしておけばスムーズにプレイに繋げられます。

今週のメディクリ週販実績報告です。
新年一発目のPSタイトルって人も多かったかもしれませんね。

1位 キングダムハーツHD2.8 ファイナルチャプタープロローグ 13万
2位 ニューダンガンロンパV3(PSV) 7.6万
3位 ニューダンガンロンパV3(PS4) 4万
8位 GTAV(PS4) 1万 24万
9位 FF15 1万 91万
10位 マインクラフトVITA 0.8万 108万
11位 スクールガールゾンビハンター 0.8万
14位 ヴァルキリードライヴ ビクニBPエディション 0.5万


PS4 3.9万
N3L 2.3万
PSV 1.3万
2DS 0.9万


続きからで色々!

[今週の週販!キングダムロンパ ゾンビクニ]の続きを読む
毎度おなじみ日本に来るかはわからないシリーズのPS4ホラータイトルに「Perception」が追加されました。
盲目の女性が主人公ですが、彼女は「エコーロケーション」を熟練していて音で物を見ることが出来ます。

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大邸宅の中を探索するホラータイトルですが、盲目ということで何かを感じ取ってもそれが生者に見えて良いものなのかという区別がつかないというところがすでに怖いです。



また、地形を把握するためのエコーロケーションは音に頼る必要があります。なので歩く時には大きな音を立てなければならないのですが、何者からか逃げる際にはそれが命取りにもなるというリスクを考えなければならないというゲーム設計になっているんだそうで、設定だけでも極上のスリル感ですね。

エコーロケーション・・・実際にある技術ですが、まるで超能力のよう。
ゲームでは最近使われるようになってきたみたいで、探してみると意外とエコーロケーションを題材にしたタイトルをちらほら確認できます。すべてホラーっぽいのは仕方ありませんね。

ちなみに、開発のDeep end Gamesはバイオショックやデッドスペースを開発したクリエイターが参加しているチームなんだそうで、実績も十分。
あとはPSVRの対応も考えてほしいですねぇ。キックスターターでは集まりきらなかったとか。
キクスタ本来のゴール計画でPS4の発売にもこぎつけていないのにPS4の発売が決まっているのはソニーがサポートしたのかもしれません。

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