されど愛憎表裏一体。PSVRを一向に買えない憎しみが私を復讐者に変えたのだ・・・。(ゴゴゴ)


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DiRT3は海外では5月24日とのことですね。
本場のレーサーの指導も加わり、かなり本格的なレース体験を提供する作品になるとのこと。

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ネプテューヌの特典情報です。

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ねぷ姉妹のねんどろいどと、サウンドトラックが付属するんだそうです。
予約特典にはビジュアルブックも。
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限定版は9429円。
通常版は7329円です。






アンチャーテッド3のマルチプレイが直撮りで低画質ながらも公開されました。



前作のようなマップも見ることができます。
公式の録画した物もみたいですな。

Shift2の発売が控えているニードフォーシリーズですが、また新しいシリーズが発表されたようです。



ここから抜粋

動画の説明文には、違法賭けレースや、生き残る唯一の方法は一位になること、そして速度規制なし、ルールなし、味方は誰もいないといった記載も確認され、前作のShift 2とは異なるアンダーグラウンドなゲーム内容が予想されます。



というわけで、過去のNFSのような市街レースが中心になりそうですね。

INFAOUS2の新トレーラーです。
主人公、善のヒロイン、悪のヒロインの声が日本語で聞くことができます。



主人公は藤原啓治さん、渋いです。
善に進むか悪に進むかで大きく変わるストーリーが魅力の本作。
前作も凄く面白かったんですが、英語だったのでストーリーはともかくバックグラウンドがしっかり把握できなかったんですよね。
今作はそんなことはなさそう。

発売は7月7日です。



長いこと噂程度で出ていた話ですが、スターホークについての内容が少し公開されました。

■StarhawkはE3 2011の開催前に発表。今のところ5月中旬の正式公開が予定。
■開発期間は既に複数年に及んでいる。
■前作と同じくPS3専用タイトル。しかしダウンロード版もあった前作と異なり今作はBlu-rayディスク版のみの発売となる。
■開発はLightbox Interactiveが担当。(ウォーホークと同じ)
■様々な搭乗兵器が用意されるサードパーソンシューターであるという主要なゲームプレイ要素は変わっていないが、新たに宇宙船が登場。
■惑星上や宇宙でのドッグファイトがある。しかし惑星から宇宙空間に飛ぶことはできない。地上戦のエリアは小さい。
■ゲームの舞台は地球ではない別の世界。
■新たなゲームエンジンを採用、驚異的なビジュアル。若干のカートゥーン調。
■中心となるのは前作同様オンラインマルチプレイヤーだがシングルプレイ要素もある。


ソース元はこれが100%正しいとのこと。
宇宙戦闘がメインになるというのがすごい期待してしまいます。
ウォーホークについてはいろんな車両やら飛行機に乗って戦えるところが異色っぽくて面白かったんですが、今作は更にそういった要素を強くしてきそう。
そのうちロボットとか出てこないかな、ガンダム的な。
あれ、そんなゲームあったっけ。

今回の大規模なPSNを中心としたハッキング事件ですが、メディアの誇張などで、調べてない人からすれば「やばいんじゃないの」ってな規模のすごい事件なっていますが、海外メディアによると今のところ、それほどの被害は確認されていないんだとか。

まず、クレジットカード問題。
これについて、海外のユーザーがTwitterで
・日本を経由して8000ドル抜かれてる
・1ドルずつなくなっている
だとか、そういった不正利用を訴える内容つぶやきあったようなのですが、大手クレジットカード会社や金融機関はPSNの事件以来ソニー関連に登録されているカードを監視しているものの、そういった不正な取引などによるお金の動きは確認できないんだそうです。

まぁ、人間というのは一番先に聞いたり見た情報を無意識に信じ込む傾向があるので、今回Twitterでの不正利用ツイートが早かったため、そういったことを信じてしまう人も多いみたいですが、クレジットカード会社からは被害届けなどは一切無いとのこと。

最初からおかしいんですよね、PSNの攻撃に多人数が関わってたとも考えにくいし、そもそもPSNへの攻撃ができる人間なんてそういないはず、それに大規模な攻撃だったとしたら、アノニマスのように大々的に取り上げられたり、宣戦布告や、犯行後の声明があっても良いはず、でもそれがなかったので恐らく単独での攻撃か、小規模な攻撃。なのに意外と多くの被害ツイートがあったことにはどこか疑問を感じていました。

ただし、一応の注意は呼びかけているみたいで、今後とも履歴確認は怠らずとのこと。
でも、逆に言えば被害ツイートをしていた人間を嘘をついていたことになります。
それほど大きくなっていないのでなんとも言えませんが、最悪クレジット会社からか、ソニーから偽計業務妨害(簡単に言えば嘘ついて社会的評価を下げたりすること)を訴えられてもおかしくないってなもんでは。

また、結構大きな反響を呼び、各メディアにも取り上げられていて、時間も1週間経っています。
この時点でクレジットカードの不正使用が無いということは、高い確立で情報が守られていたと裏付けされているようなものです。
クレジットカードなどは、情報を抜いたとしても本来の使用者が番号を変更した時点で使えなくなる物ですので、情報を抜いたらすぐに使わなければただの数字の羅列です。
そもそも、今回は暗号化がしてあるので、ただで抜き取れるはずはなかったんですが。

ですが、今回の話は海外を中心にした話。まだまだどうなるかはわかりません。
まぁ、簡単に言えることではないですが敢えて言いますと、今回の件は大丈夫でしょう。

そして、これも朗報、海外ゲームサイトのアンケート「今後もPSN利用はするか?」に対して
・大丈夫だ、問題ない 39%
・PSカードを中心に、今後も使用する 29%
・無料コンテンツのみ利用する 15%
・他のハードに切り替える 11%
・PSストアを利用していなかった 3%

というわけで、ネガティブなところは10%弱ということで、これが全てではありませんが、ユーザー離れは10%くらいでしょうか。
その後の対応にもよりますが、これくらいならブランド力もあるし数年かからず元に戻るんではないかなと思っています。

ソース 2

ちなみに、この穴を開けた張本人であるGeohotも声明。
「今回の件には関わっていない、俺はハッキング行為についてはクールだと思っているが、今回のようなクラッキング(簡単に言えば悪質すぎるハッキング行為、当ブログではキャッチーな単語としてハッキングで統一しています)はナンセンスだ」との発言。
まぁ、こんなやつの発言をまるまる信じたりとか、見直した~とか思ったりは全くしませんが、とりあえずFBIの捜査からも外れているらしく、こいつが関わってることはないのかも。